所沢市 狭山ヶ丘 耳鼻科 耳鼻咽喉科 睡眠時無呼吸症候群 いびき 禁煙外来 花粉症 アレルギー
舌下免疫療法 田中耳鼻いんこう科

〒359-1163 所沢市西狭山ヶ丘1-3118-11

TEL:04-2948-1166

 

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耳の病気 鼻の病気 のどの病気
睡眠時無呼吸症候群 舌下免疫療法 禁煙外来

急性化膿性中耳炎

急性化膿性中耳炎は、病原菌が中耳に入り込み、炎症を起こした状態です。治療は、基本的には抗生剤の内服を行います。耳漏を認めるときは丁寧に耳処置、鼓室処置を行い、点耳液を使用します。

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風邪症候群

いわゆる「風邪」のことです。ウイルス感染により主に鼻やノドに炎症を起こします。鼻水、鼻づまり、ノドの痛み、痰や咳、発熱、頭痛、全身倦怠感、関節痛などの症状が起きます。

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急性咽頭炎・急性扁桃炎

咽頭や扁桃に炎症を起こした状態で、風邪を引き起こすウイルスや細菌が原因とされています。治療は、ウイルスが原因と考えられれば対処療法ですが、細菌感染が考えられれば、抗生剤の内服、ひどい時は点滴を行います。

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扁桃周囲炎・扁桃周囲膿瘍

ウイルスによって扁桃が炎症を起こす「急性扁桃炎」が悪化して、扁桃腺やその周囲に炎症が起き、ひどい時は膿が溜まって腫瘍になってしまう状態のことです。

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急性喉頭蓋炎

気道と食道が分かれるところにあり、食べ物が気道に入るのを防ぐ「喉頭蓋(こうとうがい)」というひだに激しい炎症が起こる病気です。内視鏡カメラを使用して咽頭を診察し、炎症が見つかれば喉の腫れを軽くするために抗生剤を使用して治療します。

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声帯ポリープ

声を使いすぎたり風邪をひいたり、たばこを吸ったりすると、声帯の粘膜に炎症が起こり、声が出しにくくなります。このような時に、さらに声を使いすぎたり、無理に声を出したりすると、炎症を起こした声帯の粘膜がさらに腫れてポリープとなります。

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咽頭腫瘍・喉頭腫瘍

体の組織が異常に増殖している状態が腫瘍と言います。腫瘍には良性と悪性があります。咽頭や喉頭の良性腫瘍にはウイルスが原因のものや粘膜の下の血管や線維、脂肪、筋などが原因でできるものもあります。悪性腫瘍にはいわゆる癌と呼ばれているものや肉腫とよばれるもの、血液のがんと呼ばれているリンパ腫などがあります。

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アレルギー性鼻炎

アレルギー性鼻炎は、ハウスダストやダニ、花粉等、体にとって異物である抗原を鼻から吸入し、鼻の粘膜に付着したこれらの異物を除去しようと鼻の粘膜が過剰に反応することによっておこる、くしゃみ、鼻水、鼻づまりを主症状とする病気です。

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花粉症

人体にとって異物である“花粉”が引き起こすアレルギー性鼻炎を花粉症といいます。治療は、程度によって違いますが、抗アレルギー剤や漢方薬の内服、点鼻ステロイド剤の使用等が主です。スギ花粉症を体質から治すとされる、舌下免疫療法が、平成26年秋から実施可能となります。

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舌下免疫療法(スギ)

シダトレン・スギ花粉舌下液(スギ花粉症の減感作療法薬)が保険適応となり、平成26年10月8日から当院でもスギ花粉症の舌下免疫療法を行うことが出来るようになりました。希望の方は、まず医師にご相談ください。

 
スギ花粉症のアレルゲン免疫療法をご存知ですか

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舌下免疫療法(ダニ)

一年中季節を問わず起こる場合は「通年性アレルギー性鼻炎」が考えられます。日本人の4人に1人が「通年性アレルギー性鼻炎」であるという報告もあります。当院では「舌下免疫療法」という、長期的に症状をおさえることを目指す治療法を行っています。身体にアレルゲンを慣らしていくことで症状を和らげ、根本的な体質改善を目指す治療法です。

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急性副鼻腔炎

鼻腔の周囲には、副鼻腔と呼ばれる空洞がたくさんあります。そこに感染が起こった状態を急性副鼻腔炎といいます。症状程度に合わせ治療方針が変わります。

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慢性副鼻腔炎

急性副鼻腔炎の治りが悪く、慢性化したものを慢性副鼻腔炎と言います。治療は処置や吸入に加え、長期間内服薬の服用を行います。これらの治療で改善しない場合は、手術をすることになります。

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メニエール病

他に明らかな疾患がなく、めまいを繰り返すとともに、蝸牛症状の悪化を認める場合、メニエール病と診断されます。治療は、内耳の循環改善剤や利尿薬、それにビタミン剤や場合によってはステロイド薬や安定剤の内服を行います。

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睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群は、いびきが大きく睡眠中息が止まる、朝起きたとき熟睡感がなく、昼間の眠気がひどい、などの症状がある方に診断されます。まずは、いびきを指摘され、昼間の眠気があるような方はご相談ください。

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